Grift Team Beta の案内ページを公開しています
見積もりの根拠をチームで扱うためのAI支援ツール、Grift Team Beta の案内ページを公開しています。
想像の先まで、共に実装する。
Cor.株式会社は、機密データAI・ローカルLLM・Griftを軸に、
課題の整理から設計・実装・運用まで一気通貫で伴走します。
御用聞きではなく、必要なら「まだ作らない」選択肢も提案します。
機密データAI・ローカルLLM・Griftを軸に、課題の整理から設計・実装・運用まで一気通貫で伴走する、福岡発のAI実装会社です。
01 / あなたの課題
今使っているデータの整理から、クラウド上への移行・運用設計まで一緒に進めます。
音声対応や社内資料で学習したAI、自動で動くAIの仕組みを使って、施設・自治体向けの案内体験を設計します。
何を作るかの整理から、使い心地の設計、システム同士をつなぐ仕組み、課金、自動テスト・公開、監視まで一気に対応します。
情報を外に出さないAIや、承認済みのAIツールを使って、情報の重要度ランクに合わせた設計をします。
建築図面、間取り生成、業務固有データのAI処理など。
AIの活用方針づくり、社内向け研修、開発の進め方の整備まで、チームに寄り添って進めます。
Try Our AI / Grift
過去の開発実績と市場相場をもとに、参考となる費用・納期・似た事例を出します。相談前の整理にもお使いください。
Griftの結果は相談前の参考見積もりです。正式な金額・納期は要件確認後に確定します。
03 / 実証
契約書、議事録、見積書、顧客情報、社内ナレッジ。Cor.株式会社は、外部AIにそのまま渡しにくい情報を、入力境界・権限・ログ・人間承認まで含めて設計し、業務で動くAIシステムとして実装します。
生成AI、RAG、AIエージェント、画像・音声処理などを使い、現場の業務に組み込めるAIシステムを設計・実装します。扱うデータ、権限、ログ、人間承認、運用責任まで含めて整理します。
経営、管理部門、開発チーム、現場担当者に合わせて、AI活用方針、社内ルール、ツール選定、導入手順を整理します。研修だけで終わらせず、実務への接続を重視します。
契約書、議事録、顧客情報、見積書、社内ナレッジなど、外部AIに出しにくい情報を業務で使える形へ。クラウドAIとローカルLLMを、情報の機密度に応じて使い分けます。
Griftは、受託開発の見積根拠を可視化するAI見積支援ツールです。AIに丸投げするのではなく、人間が責任を持って説明できる根拠を増やします。現在 Team Beta 検証中です。
入力データ、アクセス権限、操作ログから、人間承認、削除ルール、運用責任の所在まで。機密データを扱う上で生じる実務上の不安に、適切な設計で対応します。
利益第一ではなく、社会により良いものを生み出すために、競争することもあれば、共創することも、協奏することもある。Cor.株式会社は、多くの意味を含むこの考え方を「きょうそう」と呼んでいます。
一緒に価値を作る
顧客・パートナー・AIと共に作る
異なる強みが響き合う
人、AI、専門性、地域が役割を持つ
互いを磨く
イエスマンを拒み、率直に高め合う
まだ形のない構想
妄想で終わらせずプロダクトに落とす
熱量・市場のざわめき
追う対象ではなく、結果として生むもの
News
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見積もりの根拠をチームで扱うためのAI支援ツール、Grift Team Beta の案内ページを公開しています。
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読みもの
AI導入・機密データの安全な活用・見積もりの考え方など、現場で使える視点をまとめています。
受託開発の見積もりが人によってブレる理由と、GitHub実績・市場相場・工数内訳を用いて説明できる見積根拠を作る方法を解説します。Grift活用の考え方も紹介します。
契約書、議事録、見積書、顧客情報を生成AIに入力してよいか迷う経営者・管理部門向けに、機密度の分け方、クラウドAIとローカルLLMの使い分け、社内ルール整備の要点を解説します。
中小企業のAI導入率20.4%という現状を踏まえ、総務・管理部門から無理なく始めるAI活用の進め方を解説します。AI活用の最初の一歩を検討する企業向けの記事です。
生成AIの利用ルールを作る経営者・管理部門向けに、入力禁止情報、承認済みAI、ログ、教育、インシデント対応を整理します。AI活用と情報管理を両立したい企業向けの記事です。
弊社では、機密データAI、ローカルLLM・セキュアAI、AI見積支援ツール「Grift」、AI受託開発・AI導入支援を中心に、課題の整理から設計・実装・運用まで一気通貫でご相談いただけます。
まずは現場の「困りごと」や「やりたいこと」をヒアリングし、課題を一緒に整理するところから始めます。扱うデータや業務フローに合わせて、小さく試す PoC に進むか、本格的な実装に進むか、あるいは「まだ作らない方がいい」かを含めてフラットにご提案します。
情報の機密度に応じて使い分けます。一般的な作業にはクラウドAIを、契約書や顧客情報など外部AIに出しにくい機密データにはローカルLLMを活用し、情報を業務で使える形へ設計します。
御社がお持ちの機密データが、AIでどのように活用できるか、どのような業務効率化につながるかを診断します。機密データの扱い方から設計し、実務で使えるセキュアなAI基盤の構築をご提案します。
解決したい課題や内容により変動しますが、目安は以下の通りです。 ・機密データAI活用診断: 10万〜30万円程度 ・ローカルLLM / AI基盤PoC: 3ヶ月300万円〜 ・本番構築・運用保守: 要件に応じて個別見積もり 必要に応じて、自社プロダクト「Grift」で検証している見積根拠の整理手法も活用しながら、前提条件・リスク・作業範囲が分かる形でお見積りします。
入力データの管理、アクセス権限、操作ログの取得、人間による承認フロー、削除ルール、運用責任の所在など、実務上の要件を組み込んで設計します。また、弊社内の体制として ISMS の運用を整備中であり、ISO/IEC 27001認証の取得を目標に情報セキュリティ管理を強化しています。
受託開発における「見積もりの根拠」を可視化するAI見積支援ツールです。AIに見積もりを丸投げするのではなく、人間が責任を持って説明できる根拠を増やし、属人化しがちな見積ノウハウを会社の資産に変えるプロダクトです。現在 Team Beta 検証中です。
課題の整理からAIの実装・運用まで、福岡発のAI実装パートナーが一気通貫で伴走します。